「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」 あなたが選ぶ神回は?

「これは、感情を持たない一人の少女が愛を知るまでの物語。」

神アニメ!
劇場版も上映され、金曜ロードショーでは2週間連続で放送されました!
内容が薄すぎて物足りない!という人はぜひ原作やアニメを見てください!

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2021年12月31日 23時59分

開票日時

2022年01月01日 00時59分

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  • 第1話「愛してる」と自動手記人形

    戦争で両腕を失い、義手をつけて入院しているヴァイオレットは、ギルベルト少佐のもとでの戦線復帰を望んでいた。ホッジンズは彼女を退院させ、ギルベルトの親戚のエヴァーガーデン家に預ける。だがヴァイオレットはこれを拒否。ホッジンズはヴァイオレットを自分が経営する郵便社に住み込みで働かせることにする。そこで自動手記人形(ドール)の代筆を見たヴァイオレットは、少佐が残した「愛してる」の意味を知るため、同じ仕事がしたいと申し出る。

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  • 第2話「戻って来ない」

    ヴァイオレットはカトレアの指導でタイプライターを習得し、翌日から代筆を見学するが、彼女の留守中に依頼の引き受けをためらうエリカに代わり、恋文を代筆してしまう。本音だけ書かれた恋文で失恋したと依頼者に怒鳴り込まれ、アイリスはホッジンズにヴァイオレットを辞めさせるよう進言する。だが、エリカはヴァイオレットを庇い、カトレアはドールの育成講座に通うことを勧める。

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  • 第3話「あなたが、良き自動手記人形になりますように」

    ドールの育成学校に入ったヴァイオレットは学課で優秀な成績を修めるが、同じクラスのルクリアの手紙を代筆する授業では教官ローダンセから酷評され、落第する。ルクリアから酒浸りの兄スペンサーへの複雑な思いを打ち明けられたヴァイオレットは、ルクリアの感謝の気持ちを短い手紙に綴り、スペンサーに渡す。ルクリアから手紙を見せられたローダンセはこれを評価し、ヴァイオレットに卒業のブローチを授与する。

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  • 第4話「君は道具ではなく、その名が似合う人になるんだ」

    アイリスは故郷カザリから初めて出張依頼を受けるが、手を怪我したため、ヴァイオレットと共に帰郷する。依頼者はアイリスの両親で、依頼は娘の結婚相手を探す誕生パーティーの招待状だった。パーティー当日にかつて自分を振ったエイモンを見たアイリスは激怒するも反省し、招待客への詫び状をヴァイオレットに依頼するが、彼女からは両親への感謝の手紙を書くことを勧められる。手紙で両親と和解したアイリスは、ヴァイオレットと共にライデンへ戻る。

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  • 第5話「人を結ぶ手紙を書くのか?」

    ヴァイオレットはドロッセル王国に出張し、シャルロッテ王女の政略結婚の相手であるダミアン王子との公開恋文を代筆する。シャルロッテにダミアンが初恋の相手であることや彼の本当の気持ちが知りたいと告白され、ヴァイオレットはダミアンのドールと話をつけてシャルロッテとダミアンに自筆の恋文をやり取りさせる。やがて、シャルロッテは月下の庭園にてダミアンから求婚される。結婚式の日、ヴァイオレットはダミアンに雇われていたカトレアと共にライデンへ戻る。ライデン港に着いたヴァイオレットはディートフリートに再会。

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  • 第6話「どこかの星空の下で」

    天文台にドールが集められ、大量の写本の作業が始まる。写本係のリオンはドールを嫌っていたが、一緒に組んだヴァイオレットの仕事ぶりに驚く。リオンはヴァイオレットを彗星の観察に誘い、お互いの身の上を打ち明け合う。やがて、作業が終わって天文台を去るヴァイオレットに、リオンは父と同じ文献収集の旅に出る決意を語る。

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  • 第7話「 」

    ヴァイオレットは酒浸りの戯曲家オスカーのもとへ出張し、新作の戯曲を代筆する。娘を失った悲しみから立ち直れなかったオスカーは、ヴァイオレットの協力で戯曲を書き上げる。ヴァイオレットは兵士だった当時を振り返り、初めて罪悪感にかられる。ライデンに戻ったヴァイオレットはエヴァーガーデン夫人と再会し、ギルベルトがすでに亡くなっていたことを知ってショックを受ける。

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  • 第8話 第9話「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」

    ヴァイオレットはギルベルトの屋敷を訪ねるが、案内されたのは彼の墓だった。4年前、名無しの孤児だったヴァイオレットはギルベルトに引きとられ、読み書きや報告書の書き方を教わり、名前を与えられる。ヴァイオレットはギルベルトに強い忠誠心を持つようになり、軍に入ってギルベルトと戦場に赴く。武器として多くの兵士を殺害し、軍の作戦に貢献するが、インテンスの総本部の要塞攻略直後、ヴァイオレットの目の前でギルベルトは銃撃される。

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  • 第10話「愛する人は ずっと見守っている」

    病気の母・クラーラと暮らすアンのもとを、ヴァイオレットが訪れる。アンそっちのけでクラーラの代筆を務めるヴァイオレットをアンは不審に思うが、徐々にヴァイオレットを慕うようになる。ヴァイオレットが代筆していたのは、クラーラの死後にアンの誕生日に届けられる50年分の手紙だった。仕事を終えて郵便社に帰ってきたヴァイオレットはこらえていた涙を溢れさせ、アンは50年間にわたってクラーラの愛を知る。

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  • 第11話「もう、誰も死なせたくない」

    内戦が続くメナス基地から代筆依頼があり、現地の危険さを懸念したホッジンズは断ろうとするが、ヴァイオレットは現地に赴き、依頼者のエイダンを見つける。瀕死の重傷を負っていたエイダンは両親と幼馴染のマリアへの手紙を口述し、息絶える。ヴァイオレットはエイダンの故郷に手紙を届ける。手紙を手渡された彼の両親とマリアは泣きながら礼を述べ、ヴァイオレットもエイダンの命までは救えなかった自分の非力さに涙する。

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  • 第12話 第13話 自動手記人形と「愛してる」

    ライデンシャフトリヒとガルダリク帝国が和平を結び、条約文書を代筆するカトレアと護衛のベネディクトは大陸縦断鉄道に乗っていた。帰りの飛行機から和平反対派の動きを知ったヴァイオレットは機関車に乗り込み、遭遇したディートフリートに嫌悪される。殺人を拒否したヴァイオレットは機関車の屋根にて和平反対派と格闘し、ディートフリートを銃弾から庇う。

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  • Extra Episode「きっと"愛"を知る日が来るのだろう」

    歌姫・イルマの恋文執筆を依頼されたヴァイオレットは、様々な文学を読んで恋文の腕を上げていくがイルマからは没にされてしまう。それが単なる恋文ではなく現代を舞台とした新作オペラの歌詞であること、依頼がローダンセの推薦で任されたものだと知ったヴァイオレットは郵便社の仲間たちと協力し、戦災で届かなかった多くの手紙の言葉に触れて、歌詞を書き上げた。

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  • 外伝「寂しくなったら名前を呼んで」

    ヴァイオレットは女子寄宿学校に派遣され、貴族令嬢・イザベラ・ヨークがデビュタントを迎えるまでの3か月間家庭教師となる。当初イザベラは反発するが、真摯に接するヴァイオレットに次第に心を開いていく。デビュタントを終えヴァイオレットが去る前日、イザベラは自分の身の上を打ち明け、義理の妹・テイラー・バートレットへの手紙を依頼する。イザベラとヴァイオレットの手紙は配達員のベネディクトによって孤児院のテイラーに届けられる。

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  • 外伝「君の名を呼ぶ、それだけで二人の絆は永遠なんだ」

    3年後、孤児院を抜け出したテイラーが郵便社を訪ねてくる。テイラーはベネディクトの元で配達員見習いとなる。ヴァイオレットは読み書きのできないテイラーを手伝い、義理の姉・エイミーへの手紙を書き上げる。ベネディクトは地方貴族に嫁いでいたエイミーことイザベラを探し当て、テイラーを連れて配達に向かう。ベネディクトから受け取った手紙を読んだイザベラは号泣。それを隠れて見守ったテイラーは、一人前の配達員になったら直接手紙を渡すと決意してベネディクトと街に戻る。

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  • 劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン

    愛する人へ送る、最後の手紙。

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  • 全部 好き!全部 泣いた!全部 神!

    好きすぎて選べない人へ

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